沿革
柳生もりの子保育園を運営している社会福祉法人宮城厚生福祉会の沿革です。
- 1949年
- 戦後、宮城野原総合グラウンドの建設にあたっていた人たちの職場保育所「宮城野原保育所」が開所しました。
- 1956年
- 宮城野原保育所に援助を続けてきた財団法人宮城厚生協会は、その事業を引き継ぎ、銀杏町に児童福祉法による保育所を建設、「乳銀杏保育園」として出発しました。
- 1997年
- 財団法人宮城厚生協会から分離し、社会福祉法人宮城厚生福祉会設立
- 2000年
- 老人福祉施設「宮城野の里」開所
- 2004年
- 「柳生もりの子保育園」開園 /
「古川ももの木保育園」開園
- 2005年
- 利府町・葉山に特別養護老人施設「十符・風の音」開所
- 2006年
- デイサービスセンターくりこまの里開所
- 2007年
- 仙台市宮城野児童館の指定管理者を受託
- 2010年
- 就労継続支援B型事業 工房歩歩開所
- 2011年
- 下馬みどり保育園開所
- 2013年
- 介護老人福祉施設 田子のまち開所
- 2014年
- 古川くりの木保育園開所
- 2014年
- 障がい児者サポートセンターてとて開所